レクサス新型500LS発表 11年ぶりにフルモデルチェンジ

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レクサス新型500LS発表 11年ぶりにフルモデルチェンジ
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エンジンは、新開発の3.5リッターV6ツインターボエンジンを搭載する。新エンジンのスペックは、最高出力421ps/5200-6000rpm、最大トルク600Nm/1600-4800rpm。トランスミッションは10速ATを新たに採用

全長5,235mm × 全幅1,900mm × 全高1,450mm(北米仕様)というサイズは、先代より125mm長く、25mm幅広く、そして25mm低い。

レクサスのセダンで初めて、片側3枚ずつのサイド・ウィンドウを持つ6ライト・キャビンと、そのガラスの内側にサイド・ピラーを統合したフラッシュサーフェイス・ウインドウが採用された。

ブレーキだけでは回避できないとシステムが判断した場合、車線内の回避スペースを見つけて自動的に操舵制御を行う。この自動操舵による衝突回避支援は世界初採用となる。

骨盤、大腿部、背中から肩、脇にかけて最適なサポート位置をきめ細かく設定できるシートを採用。さらにエアブラダ(空気袋)によって背中から大腿部にかけて押圧するマッサージ機能も備わる

インテリアは、ドア・バネルまで続く水平基調のインストゥルメント・パネルが「広がり感」を感じさせると同時に、厚みのあるソフトなコンソール・アームレストで「心地よい安心感を創出」したという。その中央には12.3インチのナビゲーション用ディスプレイが備わり、オプションで現在世界最大という24インチのカラー表示HUD(ヘッドアップ・ディスプレイ)も装備可能。トリムには「アートウッド・オーガニック」などの新しい木目パネルも用意された。

出典 http://jp.autoblog.com

各種電子制御デバイスを統合制御する「レクサスダイナミックハンドリングシステム」は、アクティブスタビライザーやAVS(アダプティブ可変サスペンション)を協調制御させることで、車両のロールや上下運動の制御が可能になり、フラットな車両姿勢と質感の高い乗り心地、優れたステアリング・レスポンスと安心感を提供するとレクサスは主張する。

「Lexus CoDriver」と呼ばれる運転支援機能も、ドライバーの運転意図と協調した操舵制御や、ウィンカー操作による車線変更を支援する機能が新たに採用され、カーブの多い自動車専用道や渋滞時における運転支援の利便性が向上している

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