プジョー「新型3008」 日本初披露

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【 New プジョー 3008 】
全長×全幅×全高=4447mm×1841mm×1624mm
ホイールベース=2675mm
駆動方式=FF
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エンジン=1.6リッター直列4気筒DOHC・直噴ツインスクロールターボ
最高出力=121kW(165ps)/6000rpm
最大トルク=240Nm(24.5kgm)/1400-3500rpm
トランスミッション=6速AT
使用燃料=プレミアムガソリン
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エンジン=2.0リッター直列4気筒DOHC・ディーゼルターボ
最高出力=133kW(180ps)/3750rpm
最大トルク=400Nm(40.7kgm)/2000rpm
トランスミッション=6速AT
使用燃料=軽油
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価格=2万5900ユーロ(約307万円)~
日本導入予定=2017年

新型3008は、

現行モデルと比べてより力強くSUVらしいエクステリアデザインとなっています。

既にモデルチェンジ後のサイズなどの情報も公開されており、

全長は現行モデルよりも82mm長い4,447mm、

ホイールベースは60mm長い2,675mmとなっているにも関わらず、

車両重量は約100kgの軽量化を実現しました。

出典 http://car-moby.jp

出典 http://car.watch.impress.co.jp

エクステリア以上に攻めたインテリア

デザインと質感への挑戦はインテリアでも行われている。

挑戦という意味ではエクステリア以上にアグレッシブなのが

インテリアと言ってもいい。

ドライバーを囲むクーペライクなコックピット感とセンターコンソールの

トグルスイッチは先代から継承しているが、

各部の質感は比べものにならないほど向上。

大物から小物にいたるすべてのパーツの成形、表面処理、触感、組み付け精度、

シートのステッチ処理など、どこをとっても抜かりはない。

プジョー、シトロエン、DSという3ブランドからなるPSAグループ内では

、DSのフラッグシップである「DS5」の次にプレミアムなインテリアであり、

ライバル車との比較においても文句なしにトップを走っている。

見た目だけでなく、居心地もいい。シートの座り心地は疲れ知らず。

後席スペースも十分で、大人4人がラクに乗り込める。

100L増えて591Lとなった荷室を使えば、ファミリーカーとして

キャンプにも出かけられる。

SUVがここまで人気を呼んだ背景には「見た目のカッコよさと

優れたユーティリティの高いレベルでの両立」という背景がある。

そういう意味で、3008はまさにSUVの美味しさを存分に味わえる一台と言える。

出典 http://carview.yahoo.co.jp

「i-Cockpit」と呼ばれる進化した操作&表示系。

僕の知る限り、フランス車でこれほどまでにモダンなコックピットはなかった。

i-Cockpitはダッシュボード中央の8インチタッチスクリーンと、

ドライバー正面にある12.3インチスクリーンを中心に構成される。

限られた文字数ではとても説明しきれないが、簡単に言うと、

センターにあるタッチスクリーンを使ってあらゆる機能を

コントロールするシステムだ。



プジョーはすでに「308」でタッチスクリーン式コントロールを採用しているが、

ナビゲーション画面を表示させたままだと

エアコンの温度設定すらできないなど、

お世辞にも使い勝手はいいとは言えなかった。

その点、3008ではメーターパネルもフル液晶化したことで、

使い勝手は改善された。わかりやすい例では、

センタースクリーンにエアコンや音楽画面を表示した状態でも、

メーターパネルにナビゲーション画面が表示される。


とはいえ、いついかなる状況でも

エアコンの温度設定は常にワンタッチで操作できるべきだと思う。

いちいちボタンを押してエアコン画面を表示させてからの温度調整は面倒だ。

開発者は「スマートフォンが当たり前の時代だからボタンは少ない方がいい」

と言っていたが、高速移動中に操作が必要なクルマと、

そうではないスマートフォンではインターフェイスに求められる

ロジックは違って当然だろう。

そんな要改善ポイントはあるものの、

i-Cockpitは、ナビゲーション、音楽、車両設定、電話、

apple CarPlayなど、現代のクルマに求められる

きわめて多くの機能をわかりやすく、

使いやすく統合したシステムとしてよくできている。

なによりグラフィックやフォントの美しさが素晴らしいと思った。

用意されるディスプレイモードは5種類。

アナログメーターを模したモードもカッコいいし、

クルマの絵とともに先行車との車間距離や車線逸脱警告を

視覚的に伝えてくるモードもいい。

また、車速と標識速度以外は表示しない

「ミニマム」モードを選べば、夜間はリラックスした運転ができるだろう。

純正車載システムとしては初となる

フォーカル社製オーディオが奏でるサウンドも素晴らしかった。

出典 http://carview.yahoo.co.jp

2017 Peugeot 3008 - interior Exterior and Drive

Peugeot 3008 | 2016 | Test | Fahrbericht | Review | MotorWoche

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